2024年精密審美会入職。
どのような歯科医師像を理想にしてますか?
患者様一人一人に合ったプランを提案し、丁寧な治療を提供できるようになりたいと思っています。ありきたりではありますが、なによりも患者様とのコミュニケーションを大切に、安心して通っていただける歯科医師像を理想としています。
就職活動時の思い出や感想を教えてください。
私はワイヤー矯正も親知らず抜歯もインプラントも一般歯科も学びたかったので、分野を絞れずに就職先を悩んでいました。そんな時にグッピーで「矯正もできるGP」というフレーズを見つけ、精密審美会に見学に行ったことを覚えています。
精密審美会に決めた理由はなんですか?
1つの分野に偏ることなく一般歯科、口腔外科、インプラント、矯正など幅広い分野に対応できることがとても魅力的だと感じました。また、入職後3年目まで指導医の先生がついてくださるという部分も私にはとても心強く、入職の決め手となりました。
精密審美会の良いところは
どこだと思いますか?
経験豊富で頼れる先輩ドクターがたくさんいるところです。どんなことでも質問しやすく、学びやすく、自分が成長できる機会がたくさんあります。また月に一度法人のドクターが集まり勉強会が開催されており、他分院の様々な症例をみることができるのも良いところだと思います。
職場での嬉しかった出来事、
辛かった出来事はどのような事ですか?
入職したての頃は本当に何も分からず本当に何も出来ずにいましたが、いま数ヶ月前の自分を振り返ってみると少しずつではありますが出来ることが増えてきています。患者様から感謝されたり、ドクターの先生方に褒められる出来事があると嬉しいです。もっと頑張りたいなと思えます。
就職活動中の方への
アドバイスをお願いします。
正直私は直感で行動するタイプなのであまり深く考えずに直感で精密審美会に入職しました。もちろん悩む事はしましたが、自身に合うか合わないかは実際働いてみないと分からない事なので、漠然と「なんかここ良いかも!」と思った医院に思い切って就職するのもありだと思います。
今後の目標・挑戦を教えてください。
とにかく今は一つ一つ丁寧に、出来ることを着実に増やすために日々努力をしていきたいです。様々な知識を得て経験を積むことで、歯科医師としてはもちろん、人間としても良い方向に成長していきたいと思っております。